NPO法人京都運動器障害予防研究会について

当研究会は、運動器障害の予防・治療にかかる研究と実践に努めるとともに、それに携わる人々と広く意見交換をおこなうことにより、整形外科領域の障害の予防・治療の発展に寄与することを目的として設立されました。


医師,理学療法士,及びスポーツ医・科学に係る学士の資格を有する者を中心に構成されています。医療とスポーツ現場がともに協力しあい、野球肘などの投球障害を中心に運動器障害の予防を目的とした活動を行っています。

    

     理事長  立入克敏(たちいり整形外科 院長)

     副理事長 北條達也(同志社大学 スポーツ健康科学部 教授)

     副理事長 森原 徹(京都府立医科大学 整形外科 講師)

     副理事長 生駒和也(京都府立医科大学 整形外科 講師)